三塩菜摘のブログ

2020年10月、愛知・岡崎市議会議員選挙に3918票で当選(平成生ま初・最年少)。不登校からアメリカ留学、ベトナム就職、岡崎市NPOを経て起業、そして政治団体を設立。もっと希望を持って社会に羽ばたいていける若者が育つ環境を作るために!とある28歳の挑戦記録です。

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タウン誌リバ!連載

今日も初めて会ったまちの40代の男性に、「どこの大人にそそのかされて(選挙)出るんですか?」「記念の思い出作りですか?」「彼氏は反対しないのか?結婚は大丈夫ですか?」って真顔で聞かれたんですよね。もう慣れてきたけどこういうの珍しくない(えがお)政治だけでな
『わたしが政治団体を立ち上げた理由』の画像

リバーシブル 2018年10月号連載「若者は未来だ!」「教育と建築がこれからのまちを変える」まちづくりはいつもハードとソフトといった表現で両方の側面から進めていく必要があると論じられます。当然ですが、インフラ整備と住民による自治がなくては暮らしにならないからで
『リバーシブル連載⑧【教育と建築がこれからのまちを変える】』の画像

リバーシブル 2018年9月号連載「若者は未来だ!」『学校以外の教育現場で子どもたちはどう成長するのか』義務教育あるにもかかわらず、なぜ私たちは学校外での教育目的の場作りをしているのか。それは義務教育には子どもたちが『未来を切り開いていく人材になるための生きる
『リバーシブル連載⑦【学校外の教育現場で子どもたちはどう成長するか】』の画像

リバーシブル 2018年7月号連載「若者は未来だ!」「好奇心たっぷりに生きる若者とは」三年前に名古屋でとある企画に見学に行った。私たちのプロジェクト『マーブルタウン』と同じく、ドイツのミニミュンヘンという事業を参考にして作られた『なごやこどもCITY』である。
『リバーシブル連載④【好奇心たっぷりに生きる若者とは】』の画像

リバーシブル 2018年5月号連載「若者は未来だ!」「若者と未来のある地域の経営者とは」自分がついていく上司は自分で決めたい。そんな気持ちで、5年前に就職活動をしていたことを思い出すこの季節。普段関わっている大学生も髪を黒染めしたり、スーツを着たり、1年後にはど
『リバーシブル連載②【若者と未来ある地域の経営者とは】【あいち補聴器センター】』の画像

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