三塩菜摘のブログ

2020年10月、愛知・岡崎市議会議員選挙に3918票で当選(平成生ま初・最年少)。不登校からアメリカ留学、ベトナム就職、岡崎市NPOを経て起業、そして政治団体を設立。もっと希望を持って社会に羽ばたいていける若者が育つ環境を作るために!とある28歳の挑戦記録です。

三塩菜摘のブログ イメージ画像

更新情報

東海愛知新聞連載№2 2018年6月13日毎月、地元岡崎の東海愛知新聞一面にて『三河はでっかいキャンパスだ!!』という連載を書かせていただいております。第2回目は、「中小経営者と大学生」インターシップとは1990年代にアメリカで創案されたといわれていますが、主に大学生
『東海愛知新聞連載②「中小経営者と大学生」』の画像

リバーシブル 2018年5月号連載「若者は未来だ!」「若者と未来のある地域の経営者とは」自分がついていく上司は自分で決めたい。そんな気持ちで、5年前に就職活動をしていたことを思い出すこの季節。普段関わっている大学生も髪を黒染めしたり、スーツを着たり、1年後にはど
『リバーシブル連載②【若者と未来ある地域の経営者とは】【あいち補聴器センター】』の画像

東海愛知新聞連載№1 2018年5月13日機会を頂き、地元岡崎の東海愛知新聞一面にて『三河はでっかいキャンパスだ!!』という連載を毎月書かせていただきます。記念すべき第1回目は、「まちづくりと教育が仕事の25歳」特定非営利活動法人(NPO法人)は、一九九八年に施行された
『東海愛知新聞連載①「まちづくりと教育が仕事の25歳」』の画像

地元岡崎のディープなタウン誌リバーシブル(リバ!)。リバーシブル2018年4月号より毎月連載を書かく機会を頂きました!連載「若者は未来だ!」です。第1回目は自己紹介を含めて、『まちづくりと教育が仕事の25歳です』中学校・高校時代には不登校となり、学校には通っていな
『リバーシブル連載①【まちづくりと教育が仕事の25歳です】』の画像

通訳のお仕事についてご紹介します。2018年、内閣府の東南アジア青年の船の三重プログラム、三重県副知事表敬訪問の通訳をしました。英語を話せることと通訳できることは違うスキルなので恐縮ですが、ある意味”文化翻訳”して理解してもらいながら、NPOという社会の隙間事業
『内閣府事業【東南アジア青年の船】三重県副知事の表敬訪問にて通訳』の画像

↑このページのトップヘ